2006年01月30日

M女を緊縛する
最初は
無抵抗で従順だが私の
陵辱が始まると一変する
縄が食い込み、締め付けられ、吊るされる事で
喚き、泣き、叫び、
辱められ、
羞恥と、恥ずかしさで一杯になりながらも
自分の中の
M性が顔を出し
恥じらい、感じ、苦痛と快楽に溺れ
最後は
私に哀願する。
もっと
快楽をくれと、
私の
至福の時である。
[ Posted by Sad at
16:09
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SM
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