
世間では家庭内暴力だなんだと騒がれている反面、この行為で股を濡らす女が居るというのが世の中の面白い所だ。
手錠で身動きを取れないようにしてから、殴る。殴れば殴る程、肉が柔らかくなるというのは家畜も人も同じだ…、というセリフを、
以前何かの小説で見たのをふと思い出した。
この女が、まさにその手のタイプ。突き上げられた尻をたたいてやれば、それだけで喘ぎ声を漏らし、陰部を益々濡らすのだ。
だらだらとはしたなく落とす液はそのまま、前戯も解しもせずにそのまま後ろから突っ込んでやれば柔らかくうねる様に私の一物を包み込み、背を弓なりにして歓喜し、自ら腰を振る。
アナルにはバイブをつっこんでやっての二穴攻め。何度絶頂したのか判らないが、最後の方は、悲鳴のような声をあげて、私の前で気絶した。
次はピンもいけるかもしれない、と女の白い肌を見て思った。









