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そろそろお腹が、限界にきただろうか。
妙子の口からは、喘ぎと苦悶の声が……
1リットルのヨーグルト浣腸をした後に、アナルは大きな栓で塞がれた妙子。
私からの命令はたった一言
「トイレでしたかったら、お前のマンコで俺を気持ちよくすることだ。」
そして、今に至る……
妙子は、2つの穴からの快楽で既に何回も昇天していたが、
私は、合格点を出す気にはなれなかった。
だから、
「妙子、そんなにトイレに行きたくないのかい」
と、言うと
「!!そ、そんな。お願いします、ご主人様」
と、マンコを締め上げてきた。
しかたないので、私も動いてやると
妙子は、一際大きな喘ぎ声をあげ始めた。
「イッ、イクゥゥ!!あぁ、出ちゃう…イヤ、見ないでご主人様」
そういっている間にも、妙子のアナルからは綺麗な放物線を描いて
液体が飛んでいた。
俺は、それを観賞していた。
はじめから、トイレになど行かせる気はなかった……
これは、内緒の話^^
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