外に出て、かおるの身体を平らな石の上におろして、すぐにA君はかおるの中で激しく動きに変わりました・・・ぴちゃぴちゃ・・・と言う音からパン・・・パン・・・という音に変わり、かおるの中でいきそうになっていました・・・。
「外に・・・出して・・・」と、気持ちよすぎてかおるはそれしかいえなくて・・・、A君は外に出しました・・・。
「やばい・・かなり興奮する・・・」とA君はかおるに言ったのか、独り言なのか・・小さい声で言いました・・・。
A君の精子がかおるの手に少しかかって・・・A君の言葉を聞いたかおるも・・・興奮して・・・自然と手についたA君の精子を舐めていました・・・
かおるの頭の中は・・・

思い出したら・・・体が熱くなってきちゃった・・・
















