とうとう瑞穂の望んでいたものがぬらぬらと
愛液でびっしょりのオマ○コ入り口に触れる。
さっきいったばかりなのに早くも勃起したチ○チンがゆっくりと聖域を犯しにかかった。
少しいれただけなのに
「んんっ」と少しばかりイッたように
甘い声をあげる瑞穂。
キュッと入り口付近が締まった。
そして私を奥へ奥へと飲み込むように瑞穂のオマ○コは私のオチ○チンを包む。
あたたかい。
そして非常に気持ちがいい。
一度奥まで突くだけで相当気持ちがいいの瑞穂はすでに
腰砕けの様子である。
しょうがないので私は瑞穂の腰を持ち上げ、ゆっくり味わうようにピストンをはじめた。

気持ちよすぎると人間というのは
非常に惚けた顔になる。
いまの瑞穂がまさにそれだ。
私の突きにあわせて声がでる。
それもおかしな表現だが
酔っ払って我をわすれた野獣のように。
部屋にはぐちょっぐちょっと愛液の音、そして瑞穂のとち狂った声が響く。
そして私がイッたと同時に瑞穂も
ぐったりと果てたようである。
あとで聞いたら3回は最中でいっていたという。
惚けて
虚ろな目をする瑞穂の身体からしばってあった紐をほどき、
背中についた鞭のあとをいとおしく舐めてやる。
ビクッビクッと身体は反応する。
痛さと快楽。その狭間で瑞穂は私から調教されることで喜びを知った。
今では
月2回の割合で会っている。もちろんこれからも調教し続けていこうと思う。
今回使用したSMコミュニティーが
ここだ。
これからも第2、第3の瑞穂を見つけて調教していく。
それが私の楽しみだ。
出会い迷走組曲