
最初の方が帰られた後すぐに、『場所が分かりにくいので目印を教えるように』とメールが入った。
慌てて着衣を整え、表に出る。
マイクロミニ姿で少し寒いけど、車からの視線を感じ、そして先程の男性とのSEXで
アナルに余韻を感じて少し体は暖かい。
目印をメールし部屋に戻ると、再びお部屋の電話が鳴る。
お部屋にお迎えし、ベッドに座る。
着衣姿を撮影された後、ビールを二人で飲む。
痴漢プレイを希望されたので、電車の中の設定でプレイ開始。
電車の隅に立っている私に、ぴたりと体を寄せる男性。
硬くなったペニスが当たる。そして手が胸に。
『声を出すとまわりにわかるよ』『君が部屋でオナニしている写真撮らせてもらったよ』
そして手が太ももからペニクリに。声を出せずに、でも感じる私。
パンティの横からアナルに手が。指を咥え声を出すのを堪える私。
『もうダメ!』と思った時、部屋のカーテンが前回。
向かい側のマンションの視線を感じながら、バックからせめられる私。