久々に一泊の旅行に出ることになった。
奴隷との二人だけの旅行だ
まぁ、もちろんここに書くからには普通の旅行になるわけもなく
調教旅行となるわけだ。
行きの新幹線では、股下5センチのミニスカートに赤い股縄を通し
胸は必要以上にはだけさせる。
そのまま、通路側でなく窓側に座らせた。
これは単にバレると非常に困るというのもあるが
同時に、停車時には、外に丸見えになるのだ。
ホームで並んでいた人が何人か気づいたらしく
駅に着く度に、奴隷は色々な人に蔑まれたり、視姦されたりして
股縄を濡らしていた。
「こら。シートを汚すなよ。」
「すみません。御主人様。」
「濡らすのをやめられないのか?淫乱女。」
新幹線の乗務員さんには申し訳ないが、1席濡れていたら
それは私の変態愛奴の愛液なので
その後の多くの人に気づいてもらえるように放置していてもらいたい。笑
そして、ホテルの部屋に着いたら、奴隷に正装をさせて奉仕をさせた。
奴隷の正装といえば、裸に首輪である。
ちなみに、ホテルのカーテンは全開で
隣のビルから見ることすらできる。
だれもこちらには気づいていないようすだったが
窓に背を向けた奴隷に
「あ、誰かこっちを見ているぞ。
見てる人も満足できるように奉仕しなさい。」
と言って、奴隷に延々と奉仕をさせた。
夜なれば、調教も厳しいものになった。
音が響くとまずいので
まずは、ユニットバスのバスタブに奴隷を入れて、
聖水・黄金まみれにしてやる。
栓をして、シャワーの湯をかけて奴隷を綺麗にしたら
奴隷の顔を水に沈め、尻を持ち上げて挿入した。
時折、奴隷が息継ぎをする音が聞こえる。
きっと汚水も飲み込んでいるだろう。必死にもがく奴隷の尻を叩くと
苦しさと痛みからか、あっというまにイッてしまった。
あとの掃除が大変そうだが、まぁ、ホテルなので気にしない。
奴隷もどうやら満足したようだが
死んでもいいと思ったか?と聞くと
死ぬ瞬間が気持ちいいんだろうなって憧れますと答えた。
いつか、本当に殺してやれたらと思う。
奴隷との二人だけの旅行だ
まぁ、もちろんここに書くからには普通の旅行になるわけもなく
調教旅行となるわけだ。
行きの新幹線では、股下5センチのミニスカートに赤い股縄を通し
胸は必要以上にはだけさせる。
そのまま、通路側でなく窓側に座らせた。
これは単にバレると非常に困るというのもあるが
同時に、停車時には、外に丸見えになるのだ。
ホームで並んでいた人が何人か気づいたらしく
駅に着く度に、奴隷は色々な人に蔑まれたり、視姦されたりして
股縄を濡らしていた。
「こら。シートを汚すなよ。」
「すみません。御主人様。」
「濡らすのをやめられないのか?淫乱女。」
新幹線の乗務員さんには申し訳ないが、1席濡れていたら
それは私の変態愛奴の愛液なので
その後の多くの人に気づいてもらえるように放置していてもらいたい。笑
そして、ホテルの部屋に着いたら、奴隷に正装をさせて奉仕をさせた。
奴隷の正装といえば、裸に首輪である。
ちなみに、ホテルのカーテンは全開で
隣のビルから見ることすらできる。
だれもこちらには気づいていないようすだったが
窓に背を向けた奴隷に
「あ、誰かこっちを見ているぞ。
見てる人も満足できるように奉仕しなさい。」
と言って、奴隷に延々と奉仕をさせた。
夜なれば、調教も厳しいものになった。
音が響くとまずいので
まずは、ユニットバスのバスタブに奴隷を入れて、
聖水・黄金まみれにしてやる。
栓をして、シャワーの湯をかけて奴隷を綺麗にしたら
奴隷の顔を水に沈め、尻を持ち上げて挿入した。
時折、奴隷が息継ぎをする音が聞こえる。
きっと汚水も飲み込んでいるだろう。必死にもがく奴隷の尻を叩くと
苦しさと痛みからか、あっというまにイッてしまった。
あとの掃除が大変そうだが、まぁ、ホテルなので気にしない。
奴隷もどうやら満足したようだが
死んでもいいと思ったか?と聞くと
死ぬ瞬間が気持ちいいんだろうなって憧れますと答えた。
いつか、本当に殺してやれたらと思う。


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