下の二つの穴にバイブを入れて
「俺が帰ってくるまでじっとして我慢していろ。
足の一つも動かすなよ!」
バイブのスイッチはオンにしてある。
奴隷はうっとりとした表情を
悲しげに歪めて私を見送った。
1時間程、外で時間を潰し
帰ってくると、
奴隷の周りには明らかに潮を吹いた跡が残っていた。
「我慢しろと言っていたはずだぞ。」
「すみません。御主人様。すぐに片付けますので・・・。」
「勿論だ。だが、手は使うなよ。舌ですべて綺麗にするんだ。」
片付け終わってもう一度緊縛しなおす。
「どれくらい我慢できた?」
「40分くらい我慢していましたが、人が来て
インターホンが鳴った瞬間にイッてしまいました。」
「見られると思って興奮してしまったんだろう。
お前は本当に変態だな。」
顔を赤らめ、俯く奴隷に
もう一度チャンスを与えてやることにした。
今度はベランダにうずくまる形でバイブを入れてやった。
レースのカーテンを閉め
中からは奴隷が見えるが、外からは主人が見えないようにした。
酒を飲みながら、奴隷の様子を見守る。
外で人の通る声がするたびに
そちらを振り向き、怯えた表情を見せる。
外から見えないとはいえ、見られるかもしれないスリルに
奴隷は興奮しきっているようだ。
途中、外からバイブのリモコンを操作して
刺激を強くしてやったり
他の人とわざと聞こえるように電話してやったりと
じっくり2時間程放置した。
窓を開け、奴隷のバイブを取り出す。
「よし。良く我慢できたな。イクことを許そう。」
そう言って良く濡れたところに挿入をし、そのままイッた。
自分の為に、懸命に尽くす女は愛おしい。
もっと緊縛して、尽くさせてやりたいものだ。
「俺が帰ってくるまでじっとして我慢していろ。
足の一つも動かすなよ!」
バイブのスイッチはオンにしてある。
奴隷はうっとりとした表情を
悲しげに歪めて私を見送った。
1時間程、外で時間を潰し
帰ってくると、
奴隷の周りには明らかに潮を吹いた跡が残っていた。
「我慢しろと言っていたはずだぞ。」
「すみません。御主人様。すぐに片付けますので・・・。」
「勿論だ。だが、手は使うなよ。舌ですべて綺麗にするんだ。」
片付け終わってもう一度緊縛しなおす。
「どれくらい我慢できた?」
「40分くらい我慢していましたが、人が来て
インターホンが鳴った瞬間にイッてしまいました。」
「見られると思って興奮してしまったんだろう。
お前は本当に変態だな。」
顔を赤らめ、俯く奴隷に
もう一度チャンスを与えてやることにした。
今度はベランダにうずくまる形でバイブを入れてやった。
レースのカーテンを閉め
中からは奴隷が見えるが、外からは主人が見えないようにした。
酒を飲みながら、奴隷の様子を見守る。
外で人の通る声がするたびに
そちらを振り向き、怯えた表情を見せる。
外から見えないとはいえ、見られるかもしれないスリルに
奴隷は興奮しきっているようだ。
途中、外からバイブのリモコンを操作して
刺激を強くしてやったり
他の人とわざと聞こえるように電話してやったりと
じっくり2時間程放置した。
窓を開け、奴隷のバイブを取り出す。
「よし。良く我慢できたな。イクことを許そう。」
そう言って良く濡れたところに挿入をし、そのままイッた。
自分の為に、懸命に尽くす女は愛おしい。
もっと緊縛して、尽くさせてやりたいものだ。


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