
ご主人様にこの画像を見せられました。こんなのを見せられると、重度の性倒錯被虐淫乱症の私は、すべてを忘れて自分の世界に入り込んでしまいます。目は涙目で充血し焦点が定まらず、涎が溢れ、身体中が性感帯と化し、両手は無意識のうちに股間をまさぐっています。主人は後ろから私を両手両足で羽交い絞めにして、全身を絞り上げるようにもみくちゃにし始めます。私はご主人様のたくましい腕と太腿で頭や体を締め上げられながらも、この画像に見入ってしまいました。そして、ずっと前からの願望だった妄想をオネダリしてしまいました。それは空の浴槽の中で汚物まみれになって一日中過ごすことなんです。そして、なんと、本当にご主人様と汚物まみれになって空の浴槽で24時間絡み合ってしまいました。想像以上に異様でステキな匂いと味と快楽の中で興奮しまくりました。お互い黄金を食することは性的に興奮するのですが、やはりお腹は減るのでスカトロまみれのままで、買い込んでいたおにぎりやジュースやビールなどを食べましたが、それらもなくなってしまい、このプレイはひとまず終わりになりました。お互いの体を洗いながしながら、すっかりこの便壷プレイの虜になってしまった私たちは、変態下着フェチの私達らしい派手でいやらしいランジェリーともっとたくさんの黄金の元となる食料を、次はもっと買いこむ約束をしました。そしてその後、強烈だった便壷プレイの余韻を残しながら、その熱りをおさめるために、ベッドルームでソフトなSMプレイを楽しみました。ソフトSMといっても、普通の方々がされているSMプレイよりはハードな内容だと思います。でもアブが度を越している私たちにはそれが普通なのです。裸のままベッドルームに移り、ご主人様のとってもいやらしくステキな縄愛を時間をかけてたっぷりいただきました。身体中を這い回る縄の感触、卑猥に体を捻じ曲げられ、或いは剥き出しにされながら、縛り上げられ締め付けられる感触に酔い狂いました。縄が体を締め付けるたびに、体が震え、股間からは潮を噴き上がります。そんなご主人様の縄愛を受けながら、私の舌と唇は執拗にご主人様の肉の股間を求めます。アヌス、肉袋、透明な液が滴りつづけるおチンポにむしゃぶりつきながら、私は火のついた体をさらに変態性欲で燃え上がらせます。動物のようなうめき声を上げ顔中を擦りつけるようにして愛しつづける私の頭をご主人様はたくましい太腿で締め付け、下半身を激しくグラインドされます。私は窒息しそうなほどの幸せ感の中で頭を振り乱して、暴虐的な愛を求めつづけます。股間に吸い付き離れようとしない私の髪の毛を掴みながら頭を振り回し、のたうちくねる私の白く華奢な変態ボディーをレイプするがごとく乱暴に縄で縛り上げてくれますそんな風にされると私はおもしろいように何度も何度もくり返し全身を仰け反らせてアクメに達してしまうのです。そんな私を見るのは、とても楽しく、縛り上げる腕とおチンポに力が漲ると云ってくれます。2時間ほどベッドの上で執拗で超変態的な縄愛に悶え狂い、その日はやっと泥のように眠ることができました。