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2008年03月21日
義父とゆり
あぁぁはぁぁ・・・私は、今の主人でありご主人様でもあるせいじさまと結婚する以前の少女時代は、義父と実母のゆりとの3人暮しをしていました。ゆりを女王様としていた性奴隷の実父は、私が物心つく前に亡くなったため、私は実父のことはほとんど知りません。私が実父のことで分かっていることと言えば、悲劇的なマゾ男だったことと、それまでSだったゆりのマゾ性を目覚めさせた男だということだけです。一方の実母であるゆりは、変態アクメを追及するために生まれてきたような破滅的な変態マゾ女です。そしてそんなゆりを生涯のパートナーとして妻に迎えた義父は、ゆりの変態狂いのような性欲を心身ともに満足させることができるこの世に唯一の最良の伴侶であると云えます。
ゆりは実父によってそのマゾ性を開花させられましたが、所詮実父はマゾでした。ゆりを責めるときの実父はそれまで女王様として自分をいたぶってきたゆりに存分に仕返しするがごとく、異常なまでに卑猥でいやらしくゆりを責めましたが、それはマゾが裏返ったような加虐に過ぎなかったのです。それでも当時のゆりとしては、その淫湿な責めに狂喜し、自分の中に眠っていたマゾの血を噴き上げ、煮えたぎらせる毎日だったようです。それまでSに甘んじてきた自分を悔やみ、自分を偽ってきた時間を取り戻そうとするかのように、来る日も来る日も寸暇を惜しんで執拗なまでに実父に変態的な加虐を求め、マゾの快楽に耽ったそうです。そしてその実父はある日突然交通事故で亡くなりました。その時のゆりの沈みようは子供の私から見てもあまりにひどいものでした。しかしそんなゆりに熱い視線を送っていた人がいたのです。それは、実父の時に通っていた体の秘部にピアスなどを施すための美容整形外科の先生でした。その先生が今の義父なんです。外見は温厚な笑顔が絶えないとてもやさしそうな方でした。義父は実父の七十七日が過ぎた頃、ゆりに求婚したそうです。初めゆりは全く乗り気ではありませんでした。外見からは全くノーマルでSではありえないような優しい雰囲気は、ゆりの好みとは程遠いものでした。でもある日、肉の欲望と義父の誠意に負けて、一度だけのつもりで義父と一夜を過ごしたそうです。でもその翌日、ゆりは急に義父と再婚することを私に告げました。それからのゆりが義父と寄り添う姿は、実父とゆりの緊密さ以上のものを感じました。私はゆりのあまりの変貌に驚きましたが、ある日二人の夜の営みを覗き見て、その理由がはっきりわかりました。義父の人前での振る舞いが全くの仮の姿であることを知ったのです。義父の本性は、下着女装狂いで暴虐的で超ハードな超変態スカトロSM狂のサディストだったのです。その義父がゆりに与えた被虐悦はそれまでの実父とのSMプレイがまるで子供だましになってしまうほど、ゆりの脳をぐちゃぐちゃに蕩けさせました。義父のそんな悪魔的な超サド愛を知ってからのゆりは、体ばかりでなく心までも義父に破壊し尽くされました。義父の前では、ゆりは人間ではありませんでした。義父という悪魔の前では、超マゾという、体中が痙攣するような被虐悦にとりつかれた魔性の生き物になるのです。また義父も自分が加える加虐にこれほど狂悦をもって応えてくれるゆりに狂喜乱舞したそうです。再婚してすでに年になりますが、今だに性欲ほとばしる若いカップル以上に心も体も熱く寄り添いあう二人であり続けています。年という長きにわたってそんな状態が続いていること、その一事をとってもこの二人は全く普通とは異なる極端なアブノーマルな二人であることはわかっていただけると思います。いいえ異常すぎる関係だからこそ、堕ち続けることに何の抵抗感もなく、性欲の底なし沼に溺れ続けることができるのでしょう。そしてノーマルな人間では決して味わえない、否、味わってはいけない悪魔的快楽を知ってしまった二人の夫婦生活はもう人間のそれではありえません。その肉の欲望を人間の理性などで抑えつけられるものではなく、死ぬまで求め続けるものなのです。醜く年老いた男と女が肥溜めの中で痙攣アクメを繰り返しつつ、こと切れる・・・それが二人が理想とする最期の姿だそうです。今、肉の交わりを我慢できるのは、半日、長くて丸一日だそうです。つまりこの年、日と空けずにお互いの肉を変態的に貪りあっているわけです。その結果、ゆりも義父もお互いの愛でしか逝けない体になっています。その代わり、お互いに寄せる性欲の大きさは半端ではありません。義父はゆりに、ゆりは義父に対して、異常なほどに発情します。ゆりは義父に触られただけで、いいえ義父の姿を見ただけで体中が性感体と化して蕩けてしまうそうです。義父の体にむしゃぶりつき、股間を膨らませている肉棒を舐めまわしその奥の肉袋やさらにその奥のアヌスを味わいたくて味わいたくてどうしようもなくなり、唾液でお口の中がいっぱいになるそうです。多すぎる唾液が分厚く柔らかい唇の端から涎となって垂れてしまうのをゆりは止める術を知らないようです。義父のファーストコンタクトだけでいとも簡単にゆりがアクメに達しているところを私は何度も目撃しました。たとえばある時などは、ふいに壁際に隠れていた義父に後ろから抱きつかれ、義父の太い両腕でぎゅうぎゅうと細い体がねじ曲がるほど締め上げられ首筋にかみつかれながら、頭を仰け反らせて全身をビクビク震わせて逝っていました。またある時は、ベッドで横たわり過激なゆりのランジェリーを身につけオナニーしていた義父の姿に激しく興奮したあげく、自ら義父の股間に頭をこじ入れるようにしてむしゃぶりついたとき、その頭を義父の太い太ももで挟まれ締め付けられ窒息しそうになりながら、義父の下半身にしがみつくようにして体中をガクガクと痙攣させ、動物のようなアクメ声を上げて、全身を白い蛇のごとく悶えくねらせていました。またある時は、ベッド下で無残に全身を踏みにじられながら、悦び悶えのたうちまわり、全身を弓なりに仰け反らせ、股間からおしっこを垂れ流し痙攣アクメを繰り返していました。全く、義父の責めには敏感で、ガソリンに火がつくよりも簡単に変態性欲を燃え上がらせるゆりなのです。そんなゆりがもっている衣類と呼べるものは、超変態的な下着フェチである義父を発情させるような類のものしかありません。卑猥すぎるランジェリーのような薄い布地のワンピースで身を包み、いつも悩ましく体中をくねらせ、義父の股間を熱い視線で見つめつつ、涎を止めようともしないゆりを見るたびに、義父はおちんぽが異常に膨張しアヌスがうずいて仕方がないそうです。そしてゆりが味わう、義父の股間に顔を埋めて味わう時の至福感、また義父が味わう、ゆりのいやらし過ぎる舌と唇が這い回る股間からの悪魔的な快美感は、二人の超変態的な肉の交わりをスタートさせる助走としては、いつも十分すぎるほどに過激でした。ゆりは膝立ち状態で義父の股間に顔中を押しつけるようにして舐めまわし味わいながら、股間からは愛液の糸が垂れ落ち、時々間欠的に下半身が痙攣しそのたびに股間から潮が噴き落ちます。そして最後にはいつもパンティはいたままでおしっこをおもらしします。今ではゆりは、義父の股間を顔中で愛する時は、条件反射的におもらししながらエクスタシーに達するような完全な変態マゾ女になっています。義父はゆりの股間への愛戯によって、いつも立っていられないほどの快美感に圧倒され、その場に横たわります。ゆりはさらに執拗に義父の股間にかぶりつき、義父の両足をいっぱいに割り広げ、お尻を持ち上げ、義父の股間をむき出し状態にし、狂ったように舐めまわします。義父は股間を這いまわるゆりの舌や唇のいやらしすぎる感触に狂喜し、マゾ女のように腰をくねらせ悦び悶えます。ゆりは暴れるようにのたうつ義父の腰を両腕でしっかり抱え込むようにして、頭中を狂ったように振り乱し、義父の股間の味わいに陶酔しきっています。そしてほどなく下半身を痙攣させながらおちんぽの先から白い液を大量に噴き上げます。そしてそれに続けておしっこを垂れ流れるのを義父は我慢しません。それらを発狂したような悦びようで舐めとり吸い取るゆりを見ながら、再び勃起しはじめる義父なのです。

[ Posted by hirumazo at 19:27 | 人妻 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

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