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ラブラブ「もとめ系」小説ブログ

高校生の若さあふれるセックスを描いた短編小説です。

 ラブラブで求め求められ頑張って何回も射精しちゃいます。 「もとめ系」
ヤリたいだけ何度でもエッチ出来る若い精力(勃起力,射精力,回復力)って
素晴らしいですね。快楽の虜になった「量のセックス」は若さの特権です!
そんな精力旺盛な高校生の性欲生活を描いています。

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2005年09月03日
▼精液が飲みたい…。生理の性癖
 昼休みの体育用具室。薄暗い室内に天窓から差込む陽の光が僅かに舞い上
がった埃をオーロラのように映し出す…。その埃の流れを揺らすかのように熱い
吐息と湿っぽい音が微かに響く…。

★続きを読んでね!ハート1

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■設定
「渚」
 職業:県立高校に通う高校2年生
 年齢:17才


「なぎさ」
 職業:同上
 年齢:同上


 彼の名は「渚」、彼女の名は「なぎさ」。共に県内の同じ高校に通う2年生17才。彼女は、生理が近づくと何故か精液を飲みたがる
本人にも理由は解からない。ただ無性に欲しいのだ。その時は「飲みたいの…」と携帯にメールを送って渚を呼び出す。直接言葉で言うことは恥ずかしいが、メールなら抵抗が無い。だから多い日は、登校時、昼休み、放課後と1日3回メールする時もある。まぁ、生理中はセックスを避けるようなので、若い渚には「ガス抜き」なるとは言うものの さすがに学校で3回は体力を消耗する。
 幸い?!今日は1回目、平均台に腰掛けてズボンを下ろした男子生徒の前に跪いてしきりにペニスをしゃぶっている女子生徒。首を前後するたびに水色のセーラーがひらひらと揺れている…。まるで溶け掛けたアイスキャンディーを垂らすまいと必死に舐め回しているような様である。

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 渚 :「はぁ…ぁ…なぎささん…すごく気持ち…いいよ…」
なぎさ:「んっ…うれしい…渚くんのおちんちんカチカチだよ…んっ…チャパッ!」

 ペニスのカリになぎさの舌が絡めるように舐めまくる。でもまだ射精させることで一杯で相手をいかに気持ちよくさせるかまでの余裕が無い。それでも必死でしゃぶっている。

 渚 :「ゴメン…もぅ我慢できないよ…もう出そうだよ…」
なぎさ:「ちゅぱっ!いいよ我慢しなくても、出して・・・んっ・・・」

 渚の膝がガクガクし始める。射精の時が近づいているのだ。造りの悪い平均台も
ガタガタと揺れる。

 渚 :「あっ・・あっ・・もぅ・・・・!」
なぎさ:「ちゅっぱっ!シーッ!大きい声出さないのっ!」

 なぎさは、急いで銜えているペニスから口を離し、人差し指を立てて「シー」をした。プルンと糸を引いて唾液と先走り汁でテカッているペニスが天を向いて切なげに脈打っている。

なぎさ:「外に聞こえちゃうわよ!もぅ、女の子みたいな喘ぎ声だして…クスッ」
 渚 :「つい、気持ち良くて・・・」

 頬を赤くする渚。それを見てキュンとする なぎさ。

なぎさ:「その可愛い声はホテルで出してよね。今はハンカチで口押さえて!」
 渚 :「うん・・・ボフッ」
なぎさ:「さっ、続き行くよ」

 ハンカチで自ら口を塞いて快感に備える渚。再び、なぎさのセーラーが揺れ始めた。

なぎさ:「ちゅっぱっ!ちゅっぱっ!ねぇ…出して一杯・・・ちゅっぱっ!ちゅっぱっ!早くぅ!
 渚 :「んっ・・・んっ・・・むぉーそー(もう出そう)」

 なぎさの動きが早くなり、サラサラのストレートショートカットの髪が踊り出す。ペニスの先端が一回り大きくなり射精の瞬間が近づく。もう、ここまで来たら射精を止めることは出来ない。射精に向かって突き進むしかない。それを感知したなぎさは、両腕で渚の腰を抱きしめた。

 渚 :「んんーっ!んんーっ!んーーーーっ!」

 渚は、平均台に付くくらいに思い切り両膝を広げて仰け反らせた。腰がガクン!ガクン!と数回飛び跳ねた。なぎさは、そうなることを知っていて引っくり返らないように腰を抱きしめていたのだ。なぎさの口の中に勢い良く射精した。
 さらにその瞬間、なぎさは初めての試みをした。射精する瞬間に合わせて思い切り吸ったのである。どこで知ったのか俗に言う「バキュームフェラ」である。
 バキュームフェラは、射精する際に精子管を通過する精液の速度を速めて快感度を上げる、特許問題にもなった!?風俗嬢のテクニックである。

なぎさ:「ちゅ〜〜〜っ」
 渚 :「ん〜〜〜〜〜〜っ!ん〜〜〜〜〜〜っ!」

 そんなことも知らない渚は、只でさえ若い射精の快感に加えてバキュームフェラをされたのだから、たまったものではない。「びゅるるぅ〜〜、びゅるるぅ〜〜」高速で精子管を通過する精液。脊髄を雷が走ったような快感が貫いた。
 なぎさは、射精の時に根元まで銜えていたペニスを放して亀頭のみを口に含んだ。亀頭が喉の奥にある状態で射精すると、そのまま喉に直行してしまい精液を味わうことが出来ないからだ。「びゅっびゅっびゅっー」と間欠泉のように温かい精液が口の中一杯に広がった。なぎさは、味わうように舌で転がし美味しそうにゴクゴクを喉をならして飲み込んだ。砂漠で見つけたオアシスの水、まさに「命の水」である。

 渚 :「ああんっ!」

 ハンカチで抑えていた口から、女の子のような声を漏らす渚。亀頭の敏感な部分を舌で転がされ、「ドクンッ」とペニスが1回多く脈打つ。最後の一滴まで搾り取るように飲み干す なぎさ、生理が近づいている彼女にとって喉を通過する精液は、男が射精の際に追加する精子管に匹敵するような快感があるらしい。彼女も達してしまった。

なぎさ:「チョパッ!はぁーはぁーはぁー」
 渚 :「はぁーはぁーはぁー」

 体育倉庫は、二人の吐息だけでなく心臓の鼓動まで響きそうだった。

なぎさ:「美味しかった…生き返ったわ!渚くんは気持ち良かった?」
 渚 :「こんな射精初めてだよ。内臓まで出ちゃうかと思った・・・」

 渚は、しばらく全身に力が入らず、たった1回の射精でこんなにフラフラになったこと無かった。なぎさも、そんな渚を見てまた軽く達してしまった。しばらく休んだ二人は、乱れた服装を整えて何食わぬ顔で体育用具室を出た。汗ばんだセーラーの襟首が艶めかしい。唇に白い液体がたれている。

 渚 :「あの…なぎささん…唇に精液がついてるよ!拭かないと・・・」
なぎさ:「あらやだ・・・もったいない・・・ウフッ」

 そういうと、まるで口に付いたアイスクリームを舐め取るようにペロリと舌を出して微笑んだ。その清楚な雰囲気であるが故の なぎさの行動にドキッとする渚。

 渚 :「をを!僕が出した精子を!」
なぎさ:「今日も渚くんの射精、ステキだったわよ!チュッ!」

 渚の耳元でそう囁くと、頬にキスをして屈託の無い笑顔で手を振り教室に走って行った。精液で湿ったキスの跡が風でヒンヤリした。再び高鳴る鼓動に呼応するかのように午後の授業が始まる予鈴が鳴った・・・・。

 終






[ Posted by なぎさ at 15:57 | フェチ | Comments(0) | TrackBack(0) ]

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