『新たな天使』
生脚セクシー画像等のオカズが手に入り、昨夜はオナニーで抜きまくった渚。『良質なオカズ』が故に通算5回も射精した。にも関わらず今朝の朝起ち勃起でオナニーしてしまい、更に1回射精してしまう始末。そして、眠い目を擦り登校すると・・・
2007-09-03 01:00:00
■設定
「渚」
職業:高校2年生 17才
性別:男
「なぎさ」
職業:同上
性別:女 (渚の彼女)
クラスメイト
職業:同上
性別:男
『新たな天使』
学校に行くと男子生徒は皆、眠そうな表情をしていた。昨夜は、おサルになっていたのだろう。当然、渚もその一人である。しかし、眠いと言うこと以外、体はスッキリして下半身も軽い。若さ溢れるクラスの男子生徒は、皆同じ感覚なのだろう。
渚 「おはよう・・・はぁ〜」
クラス男「おはよう・・・はぁ〜」
お互いに大あくびをする。最初は照れ臭くて何も言わない。しかし、授業の合間の休み時間になると誰かがオナニーの話をし始めると一気にセクシーショット画像とオナニーの話で盛り上がった。
クラス男C「いや〜、今年は凄いぜ!俺、4回もやっちまった」
クラス男D「勝った!俺なか7回」
クラス男E「俺なんか2メートルも飛んだぜ」
やはり、射精回数と飛距離を競っている。高校生同士のオナニー自慢は、この2つが殆どだ。そして、話題はどの画像が一番興奮した(抜けた)かになった。
クラス男C「俺は、白いパンチラ画像だな」
クラス男D「そーそー、俺も。パンツ丸見えだったもんな」
クラス男E「しかも、スラリとした白い生脚が最高。純情路線は基本でしょ!?」
渚 「確かに・・・」
渚も大きく頷いた。すると、なぎさが割って入る。
なぎさ「ねぇ、何の話してるのぉ〜」
渚 「あー、何でも無い。ははは」
クラス男C「そーそー、ははは」
その場を誤魔化して解散する男子生徒たち。オナニーのオカズの話題など話せる筈が無い。
クラス男D「さぁ、今夜も頑張るぞぉ〜!」
クラス男C「今度は負けないぞ!白パンと白い生脚をオカズに連発だぁ!」
クラス男E「白い生脚は、寂しい男の救世主だぁ〜」
夕べ、オナニーをやりまくってもまだ射精(だ)し足りないのが高校生であり、渚も同様である。しかし、それを遠目で見ていた なぎさは、不穏な動きをしていた。
放課後、今日も即行で自分のアパートに戻った渚。すぐにパソコンを立ち上げる。早くも夕暮れからオナニーを始めるようだ。独り暮らしなので何も夜を待つ必要は無い。ヤリたい時がヤル時なのだ。
渚 「よしよし・・・今日も頑張るぞ!」
昨日と同じようにパソコンでパンチラ生脚画像を見ながら興奮する渚。
すると携帯電話が鳴った。メールではない電話による着信である。しかも相手は、なぎさであった。こんな時間にしかも電話とは何事か思った。
渚 「もしもし・・・なぎささん?」
右手は勃起したペニスを握り締めたまま、左手で携帯電話を握っている格好だ。オナニーを中断されチョット不機嫌な渚。
渚 「で、何か用事?今、手が離せないんだけど・・・」
なぎさ「まさか、手が離せないって、おちんちん握っているとか?」
渚 「なぜそれ・・・。バカなこと言ってんなよ、帰ったばかりじゃないか?」
全てを見切ったかのように図星なことを言う なぎさ。女の感は鋭い。
なぎさ「どうせ、うちの高校の女子生徒のエッチ画像見てるんでしょ?」
渚 「何でぇ?」
女子生徒は知る由も無い筈だ。すると、なぎさは話を続けた。
なぎさ「一昨日の例の二人から『快く』画像を譲ってもらったの」
渚 「あの、その・・・」
二人とは、渚を抱いた男子生徒のことである。弱みを握った彼らを問いただして最も人気の画像を入手したらしい。慌てる渚。親にオナニーの現場を抑えられたような心境だ。しかし、なぎさの目的は別のところにあったようだ。
なぎさ「あのさぁ、渚君が何をオカズにオナニーするかは自由だけど・・・」
渚 「けど?」
きょとんとする渚。まるで浮気の現場を抑えられて、浮気を公認されたような感覚に陥る。しかし、次の言葉に渚は、凍りついた。
なぎさ「あの中で男子に一番人気の白パンツに白生脚画像さぁ、あれ渚君の生脚だよ」
渚 「え゛〜っ」
余りの衝撃に返す言葉が無い。
渚 「何で判るんだ?!」
なぎさ「お尻の部分にホクロが3つ映ってるでしょ?あれ渚君だよ。私知ってるもん」
渚自身も知らなかった事実である。無理も無い。鏡で自分の尻を見ない限り見える筈が無い場所だからだ。なぎさは、セックスの際に見て知っている。逆になぎさしか知らないのだ。
あの入場行進の際に突風に煽られてミニスカートが舞い上がったことを思い出した。それで手で抑えた時に射精してしまったのだ。その瞬間を後ろからバッチリ撮られていたのだ。
渚 「確かにホクロが映ってる!ゲーッ」
つまり、渚は女装した自分自身のパンチラ生脚画像をオカズにオナニーをしていたのだった。まさに『自給自足』タコが自分の足を食べてるようなものである。急に萎える渚のペニス。
しかし、それよりもっと凄いのが全校の男子生徒が渚のパンチラ生脚画像に興奮してオナニーをしてることだった。しかも、他の本物の女子生徒のセクシーショットを差し置いて・・・。
なぎさ「渚君って、『白衣の天使ナイチン●ール』ならぬ、おちんチンがアルから、寂しい男子の『セーラー天使アルチンゲール』だね!」
渚 「・・・」
なぎさ「渚君って女装が似合うから今度さぁ〜、メイ・・・(ピッ)」
渚 「だぁ〜〜〜!」
一方的に携帯電話を切り、頭を抱えて自己嫌悪に陥る渚。そして、渚のパンチラ生脚画像とは知らず、今宵も寂しい男子生徒は『渚の生脚画像』をオカズにオナニーしまくり、パソコンのモニターに精液を飛ばすのだった・・・
<完>
生脚セクシー画像等のオカズが手に入り、昨夜はオナニーで抜きまくった渚。『良質なオカズ』が故に通算5回も射精した。にも関わらず今朝の朝起ち勃起でオナニーしてしまい、更に1回射精してしまう始末。そして、眠い目を擦り登校すると・・・
2007-09-03 01:00:00
■設定
「渚」
職業:高校2年生 17才
性別:男
「なぎさ」
職業:同上
性別:女 (渚の彼女)
クラスメイト
職業:同上
性別:男
『新たな天使』
学校に行くと男子生徒は皆、眠そうな表情をしていた。昨夜は、おサルになっていたのだろう。当然、渚もその一人である。しかし、眠いと言うこと以外、体はスッキリして下半身も軽い。若さ溢れるクラスの男子生徒は、皆同じ感覚なのだろう。
渚 「おはよう・・・はぁ〜」
クラス男「おはよう・・・はぁ〜」
お互いに大あくびをする。最初は照れ臭くて何も言わない。しかし、授業の合間の休み時間になると誰かがオナニーの話をし始めると一気にセクシーショット画像とオナニーの話で盛り上がった。
クラス男C「いや〜、今年は凄いぜ!俺、4回もやっちまった」
クラス男D「勝った!俺なか7回」
クラス男E「俺なんか2メートルも飛んだぜ」
やはり、射精回数と飛距離を競っている。高校生同士のオナニー自慢は、この2つが殆どだ。そして、話題はどの画像が一番興奮した(抜けた)かになった。
クラス男C「俺は、白いパンチラ画像だな」
クラス男D「そーそー、俺も。パンツ丸見えだったもんな」
クラス男E「しかも、スラリとした白い生脚が最高。純情路線は基本でしょ!?」
渚 「確かに・・・」
渚も大きく頷いた。すると、なぎさが割って入る。
なぎさ「ねぇ、何の話してるのぉ〜」
渚 「あー、何でも無い。ははは」
クラス男C「そーそー、ははは」
その場を誤魔化して解散する男子生徒たち。オナニーのオカズの話題など話せる筈が無い。
クラス男D「さぁ、今夜も頑張るぞぉ〜!」
クラス男C「今度は負けないぞ!白パンと白い生脚をオカズに連発だぁ!」
クラス男E「白い生脚は、寂しい男の救世主だぁ〜」
夕べ、オナニーをやりまくってもまだ射精(だ)し足りないのが高校生であり、渚も同様である。しかし、それを遠目で見ていた なぎさは、不穏な動きをしていた。
放課後、今日も即行で自分のアパートに戻った渚。すぐにパソコンを立ち上げる。早くも夕暮れからオナニーを始めるようだ。独り暮らしなので何も夜を待つ必要は無い。ヤリたい時がヤル時なのだ。
渚 「よしよし・・・今日も頑張るぞ!」
昨日と同じようにパソコンでパンチラ生脚画像を見ながら興奮する渚。
すると携帯電話が鳴った。メールではない電話による着信である。しかも相手は、なぎさであった。こんな時間にしかも電話とは何事か思った。
渚 「もしもし・・・なぎささん?」
右手は勃起したペニスを握り締めたまま、左手で携帯電話を握っている格好だ。オナニーを中断されチョット不機嫌な渚。
渚 「で、何か用事?今、手が離せないんだけど・・・」
なぎさ「まさか、手が離せないって、おちんちん握っているとか?」
渚 「なぜそれ・・・。バカなこと言ってんなよ、帰ったばかりじゃないか?」
全てを見切ったかのように図星なことを言う なぎさ。女の感は鋭い。
なぎさ「どうせ、うちの高校の女子生徒のエッチ画像見てるんでしょ?」
渚 「何でぇ?」
女子生徒は知る由も無い筈だ。すると、なぎさは話を続けた。
なぎさ「一昨日の例の二人から『快く』画像を譲ってもらったの」
渚 「あの、その・・・」
二人とは、渚を抱いた男子生徒のことである。弱みを握った彼らを問いただして最も人気の画像を入手したらしい。慌てる渚。親にオナニーの現場を抑えられたような心境だ。しかし、なぎさの目的は別のところにあったようだ。
なぎさ「あのさぁ、渚君が何をオカズにオナニーするかは自由だけど・・・」
渚 「けど?」
きょとんとする渚。まるで浮気の現場を抑えられて、浮気を公認されたような感覚に陥る。しかし、次の言葉に渚は、凍りついた。
なぎさ「あの中で男子に一番人気の白パンツに白生脚画像さぁ、あれ渚君の生脚だよ」
渚 「え゛〜っ」
余りの衝撃に返す言葉が無い。
渚 「何で判るんだ?!」
なぎさ「お尻の部分にホクロが3つ映ってるでしょ?あれ渚君だよ。私知ってるもん」
渚自身も知らなかった事実である。無理も無い。鏡で自分の尻を見ない限り見える筈が無い場所だからだ。なぎさは、セックスの際に見て知っている。逆になぎさしか知らないのだ。
あの入場行進の際に突風に煽られてミニスカートが舞い上がったことを思い出した。それで手で抑えた時に射精してしまったのだ。その瞬間を後ろからバッチリ撮られていたのだ。
渚 「確かにホクロが映ってる!ゲーッ」
つまり、渚は女装した自分自身のパンチラ生脚画像をオカズにオナニーをしていたのだった。まさに『自給自足』タコが自分の足を食べてるようなものである。急に萎える渚のペニス。
しかし、それよりもっと凄いのが全校の男子生徒が渚のパンチラ生脚画像に興奮してオナニーをしてることだった。しかも、他の本物の女子生徒のセクシーショットを差し置いて・・・。
なぎさ「渚君って、『白衣の天使ナイチン●ール』ならぬ、おちんチンがアルから、寂しい男子の『セーラー天使アルチンゲール』だね!」
渚 「・・・」
なぎさ「渚君って女装が似合うから今度さぁ〜、メイ・・・(ピッ)」
渚 「だぁ〜〜〜!」
一方的に携帯電話を切り、頭を抱えて自己嫌悪に陥る渚。そして、渚のパンチラ生脚画像とは知らず、今宵も寂しい男子生徒は『渚の生脚画像』をオカズにオナニーしまくり、パソコンのモニターに精液を飛ばすのだった・・・
<完>
























