エアロビとかプールで泳いでから、シャワーして帰るのでが、シャツにスカートだけで下着無しでジムを出ます。
公園の駐車場や堤防で車止めて、彼氏がいたら、ここでこんなことされたいって想像したり、時には数人に犯されることを想像したりしてオナニーしてます。
また、公園のトイレに入り、犯されるのを想像してはしちゃっtます。
この間は、黄色の透けて見えるキャミワンピースだけで、公園を歩きまわってきました。
でも、想像が現実のなってしまいました。
この日は、タイトのミニスカートにタンクトップだけで、公園のトイレでオナニーして出て車まで行こうとしたら、車が2台止まっていました。
私の車までたどり着く前に、男の人が車から降りてきて、私に話しかけてきたのです。
「おじょうちゃん、一人?夜遅く一人は危ないよ」肩を抱かれ、触られたのす。「あれ??ノーブラ?」「俺たちにされたくて待ってた?」 タイトのミニスカートの中に手がきて、「下もはいてないよ、この子」「やっぱりされたいんだ〜〜」
振り払い、逃げましたが、私の車のほうに男がいたから、反対の方のトイレに隠れようとしました。
男に取り押さえられて、トイレの中に連れ込まれて、2人に抱きかかえられ、タンクトップの中に両手で乳房をわしずかみされ、スカート捲し上げられて、指でかき回されて、オナニーの想像と同じでした。
腰持ち上げられて、いきなり挿入されて、激しくピストンされ、ぐいっと奥に押し込まれたとき、声でちゃい、頭真っ白になりました。
ぴちゃぴちゃ音が聞こえ、ああ〜濡れてるの??私??
そうこうしてると、抜かれて、ペニスが口にきて口に出されました。
もう一人の人にも挿入され がんがん突き上げられて、正直、気持ちいい〜〜〜〜って叫んでいました。
ペニスを自分からくわえては、じゃぶり、腰を両手で持たれて、上下に激しく動かされて、意識が遠くなりかけてたときに抜かれて、顔にかけられました。
立ち上げることもできなく、冷たい床でしゃがみこんで、荒い息をしながら、余韻と快感にひたってました。
男は、よかったぜ=〜〜またされたいなら、きな?
いいながら立ち去っていきました。
私はしばらく動けませんでした。
家に帰っても、先ほどのことを思い出しオナニーしてしまう私でした。
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オナ写メ ①/②/③/④/⑤