
「彼氏が構ってくれないから…」
「うちの彼氏なんかプロレスのビデオみてなぁ、うちに技かけてくるやんかぁ」
なんつーガキっぽい彼氏だ。
と思いながら深夜のファミレスで一緒に食事してる彼女も十分若いわけで。
さすが学生恋愛。
金もなければ相手もガキ。
そりゃ若くてヤリたい盛りの彼女にしてみれば
彼女そっちのけで友達と遊んでばかりいる彼氏は失格なわけで
気がついたら出会い系に登録して
優しそうという理由で笑顔の鬼畜な私の裏側なんて知りもせず
こうしてのこのことでてきたわけで…。
「知らない男の人についてきたってことは若菜ちゃん、
期待してるんじゃないかな?」
ねちねちと言葉責めしながらパンティを触ってみればぐっしょりと湿っている。
少し手マンしてがえただけですごいよがりよう。
速攻ラブホに移動してじっくりねっちりと彼氏とは違う、中年の舌業・手わざで昇天させてやった。
腰砕けになって何度も「すごい」って言葉を連発してたな。
そのわりに一回で関係が終わったのには惜しいことしたけど。









