「
私はM女です。
今までたいした経験をしたこともなく、
興味はあるもののついていけるかどうか正直不安です。
それでもやっぱりいろんな世界をのぞいてみたいし、
どなたか私を調教してくれませんか」
その書き込みをみたのは3ヶ月も前のこと。
何回も
メールの交換をして、電話でも話した。
マゾな自分をもっともっと開発してもらうため、過激なSM調教にも耐え抜く覚悟で私に会いたいといってきた。
会った当初は不安からか大人しくしていたが、私がかばんから縄を出すとこれから始まる調教に興奮してるのがよくわかった。
早速、緊縛してやる。
上半身は胸が強調され、早く吸ってほしいというように乳首をピンとたてて主張している。
両手は背中の後ろで組まれて緊縛され身動きがとれないようにきつく縛ってある。
そして脚はM字開脚で固定され恥ずかしいところが丸見えである。
パイパンにそってあるマンコに小型ローターをあてると愛菜はビクビクッと身体をのけぞらせた。
愛菜の顔の前に私は大きくなった勃起チンチンをだす。
ローターの快感で呆けた顔をしながらしっかりと口は私の肉棒をくわえてぴちゃぴちゃと舐めはじめた。
舐めてる間、目をやると愛菜のオマンコは濡れ濡れだった。
罰として立ったままの放尿を命じたところ、みっともなく片足をあげたまま漏らしてみせた。
まさに犬、マーキング中のメス犬にしか見えない。
恥ずかしさのあまり泣きはじめ許しを乞い続ける愛菜に、
無常にも私の肉棒は固くなり そして愛菜の口の中で果てた。垂れ流し現場を見られた愛菜は一層大人しくなり、
M性も高まってきたようで、
緊縛され股間を嬲られることに陶然としながらヨガるばかり。
そのまま69へと雪崩れ込み、奉仕は続けるものの与えられる快感に身悶える愛菜。
私の顔にマン汁が滴るほどクンニされ、かなり敏感になったところを
激しい手マンに襲われて絶叫アクメ&思わず潮を吹いてしまうのだった。
下半身をスケベ汁でビショビショにした愛菜は、淫らに足を開いておねだりしてきた。
「もぅ、耐えられません。愛菜のドロドロマンコに、大きくて太いそのオチンチンをいれてください」
熱っぽく赤味を帯びたパイパンマンコを自ら両指で限界まで広げ、愛液でぐちょぐちょの穴を私に見せる。
その誘惑に私はとうとう負け、勃起チンポで奥深く貫いてやった。堪らない顔をしてヨガり狂い、何度も何度もイキまくる壮絶な痴態を見せつける愛菜。
何度も深く突き上げ、追い上げられて、グッタリと力は入らなくなるまで徹底的に愛菜を犯してやった。
最後は私の熱い大量のザーメンを浴びて、
M女として生まれ変わったのだった。⇒厳選『大人の出会い』
空いた時間に気軽に使える。
ご近所人妻と濃厚大人の待ち合わせ。
[ Posted by (*´д`*)アハァ? at
15:47
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