さすがに吊るすと恐怖を感じたのか、アソコが萎んでいきました・・・
やっとKの怖がるものがわかったのです。
おそらく高所恐怖症・・・
試しに徐々に高さを上げていってみたの。
上がるにつれてKは「やめろ」と吠えてたわ・・・情けない・・
でもある一定の高さに来ると黙りこくってしまって・・・
あまりの恐怖と痛みに声を出すことを忘れたみたいなの・・・
私は勝ちを確認致しました!
彼の弱点を知ったから・・・
吊るしたままロウソク、ムチで体をいたぶって、お尻の穴にクスコを突き刺して肛門を広げまくってあげたわ。
彼は完全に私に服従したの・・・
これで私の気は晴れたの・・・そして、調教の調子も取り戻したわ