リッチな出会いの入り口です

ぜーんぶ無料でOK!
今日からはじまる出会いを探すならコチラ!

高確率で逆エスコート可能!

2008年08月23日
最凶肉欲便所Ⅱ
「これで縛ってくれませんか?」

俺がたじろいでいると、I氏が縄を取り、M女と協力し教えられながら
胸、両腕、両足を縛った。

「しばらく放置しておけばいいから」(I氏)
俺は射精した直後というのも関係し、特になにも感じなかった。
I氏は、M女を目の前に置き、ぼっーとしていた。

そのうちにちんぽが元気になってきたので、両腕両足を縛られ、ただの穴と化している女を使って、二度射精した。
俺がしている最中、I氏はただ見ているだけで勃起もしていなかったように記憶している。

俺が「もうたたないかも」ともらすと

「あとは俺が遊んでおくから、
 また勃起したら、使っていいよ」(I氏)

とだけ言い、女の鞄をあさり、バイブでもって乳首や脇の下といったところを弄んでいた。

その後、縄を解き、一度セックスをし解散となった。(結局、また起った)
そのM女とI氏は意気投合したらしく、また会う約束をしていたが、私は無視された。

今回、なんとなくだが私は逆に犯された気がした。
プレイ中は確かに主導権を握っていたと思う。
だが、プレイ後、今になって振り返ると、、、、煮え切らない想いだ。

こんな貪欲な真性M女に出会ったのは初めてだ。
正直なところ、メールでのやり取りがあまりにおいしすぎるので、サクラかと疑っていたが、
今までを思い返すと、もしかしたらこうしたM女からのメールだった可能性も捨てきれない。
今回でまた私は、SMの奥深さを知ることとなった。

[ Posted by 2X at 11:57 | 超ハードコアSM体験 | Comments(0) | TrackBack(1) ]

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック
セックス・アンド・ザ・シティが4年ぶりに映画で復活
ついに、セックス・アンド・ザ・...
Posted by 映画情報あーちゃんブログ at 2008-08-24 14:28:34

この記事へのトラックバックURL
http://doelog.com/h/sm2x/a01497/0000123111.trackback

この記事の固定URL
http://doelog.com/h/sm2x/archives/0000123111.html

記事へのコメント
 
名前: [必須]
URL/Email:
タイトル:
コメント: