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2007年11月29日
出会い系で出会った人妻とSEX
玉袋をさわさわと指でくすぐられたり、ちろちろと舐められたりすると、ぞくぞくと快感が背筋を通り抜けて、立っているのがつらくなる。
優子 は時々、上目づかいになって、俺が感じていっぱいいっぱいになるのを嬉しそうにみながら、ちんぽをしゃぶる。
その微笑みは淫蕩で、フェラチオを心底楽しんでいるように見える。
実際、俺をフェラチオで射精させた後、 優子 がパンティを脱ぐと、いつも愛液でおまんこが濡れているから、フェラチオしているうちに、 優子 も興奮して盛り上がってくるのだろう。
二回くらい射精を我慢させた後、一気に追い上げに入るときには、ちんぽをしゃぶりながら、首を傾けて唇をねじるように回転させて舌を絡ませ、両手でしごくので、俺の意思とは無関係に精液が 優子 の口内に発射される。
どぴゅっと精液が 優子 の口の中に飛び出すと、ごっくんと濃い精液を飲み下した 優子 は、唾液と先走りと精液で汚れた口元を手の甲で、ぐいっとこすり、満足そうに立ち上がった。

俺は快感のあまり、下半身がしびれて、 優子 が自分で服を脱いでいくのをぼんやりとみているのが精一杯だ。
ブラジャーをとれば、乳首の立ったたわわな美乳がぷるんと現れ、パンティを脱げば、糸を引く愛液にあふれたおまんこがむきだしになる。
俺はちんぽが回復するまでの間、 優子 のおっぱいをしゃぶったり、こねまわしたり、おまんこやクリトリスを指でいじったりして、フェラチオの返礼をしようとするが、いつもすぐにちんぽが回復してしまうので、前戯はかなりおざなりだ。
今日も、愛液があふれるおまんこに指を入れて、奥の方を刺激するように、動かしていると、自分でおっぱいをわしづかんで、乳首を指でいじっていた 優子 が、
「もうちんぽ、おまんこに入れて?」
といってきた。
ろくに広げていないおまんこに、本日二回目の勃起をしているちんぽをあてがい、めりめりと押し広げながら、奥へと突っ込む。
優子 はこの押し広げられる感じが好きらしい。
「あっあっ、ちんぽ入ってくるぅ。おまんこ広がってる・・・。」
ちんぽを根元まで押し込むと、きゅうきゅうのおまんこがひくついて、俺のちんぽにまとわりつく。
ぐちぐちとちんぽを動かすと、強力に吸い付いてきて、腰を引くのが大変なほどだ。
俺がちんぽを動かすうちに、 優子 のあえぎ声も大きくなり、おまんこの具合もさらによくなっていく。
「ああん。気持ちいい。イきそう。」
ちょっとしゃぶって濡らした指でクリトリスをこすりながら、ちんぽを大きく動かすと、 優子 はすぐに絶頂を迎える。
後は俺の好きなようにちんぽを動かして、射精するまでに、 優子 が勝手に二、三回イってくれて、1ラウンドが終了となるのだ。

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[ Posted by bon at 00:11 | ★もっとHなブログ! | 人妻 | Comments(0) | TrackBack(1) ]