遅刻してすいません。
皆さん、特別に今日、この講義に出てくださることになった・・・・・・
チラ界の最高権威!
カメラ大学チラリズム学部名誉教授、兼、覚醒大学シャブ学部名誉教授の田代チラし先生です!!!

チラし 「どうも〜」
上クサ 「先生!お久しぶりです」
チラし 「久し振りだね〜、痩せた?」
上クサ 「そんなことはないのですがね〜(笑)」
「先生とりあえず、授業ですから、
今日は、チラについてのお話をお願いします!!」
チラし 「そうだったな!え〜私がご紹介に預かりました。田代チラしです。今日はよろしくお願いします!」
上クサ 「今日は2時間続けて、お願いしますから!」
チラし 「うむ。」
上クサ 「え〜それでは、この画像を見てください!」
チラし 「あ〜コタパンね。」
上クサ 「はい。この講義は、もう済んだのですが、コタパンの先駆者、チラし先生的な見解も欲しいと思いまして・・・。」
チラし 「確かにコタパンは、チラの中でもまだまだ研究の余地があるからね〜」
上クサ 「実は、コタパンを世界に広めたのは何を隠そうチラし先生なのです!
あの国際パンちら胸ちら学会で私が発表した時に、チラし先生が、
後押しをしてくださりまして、私以上の解説をし、場内の全員をコタパンの虜にしてしまったのです!」
チラし 「いやいやあの写真を見つけてきた君の手柄だよ〜!
自分の教え子が、手柄を撮ってきたら、応援するのは、当たり前じゃないか!
上クサ 「せ、先生・・・・うっ・・・うっ、うっ・・・・」
チラし 「なんだ?ないてんのか?バカヤロー!生徒の前で泣くやつがあるかぃ!」
上クサ 「す、すいません・・・へぐっ・・・は〜。すいません、皆さん!
チラし先生のあまりの心の大きさに、つい胸を打たれて、取り乱しました。
先生!この写真を初めて見た時、率直にどう思いました?」
チラし 「そうだな〜。正直、
『あったかい』
と思った。」
上クサ 「はっ!先生!今まで、色んな有名なチラリストに同じ質問をしたところ
『あったかい』
なんて言う穏やで、そして、最も優しい言葉を言った人は、ナイちらゲールさんと先生だけです」
チラし 「ナイちらも言ってたか〜」
上クサ 「ナイちらゲールさんは、女性だからわかるんですが、
先生は男にもかかわらず・・・・」
チラし 「まぁチラには男女の垣根は無いってことだな!」
上クサ 「・・・・・・参りました・・・もう一度お願いします!」
チラし 「チラには男女の垣根はない!
『女だからと言って、チラを恐れてはいけない!
チラに必要なのは、勇気と想像力と、ほんの少しのお金だ!』」
上クサ 「せ、先生はそれは、ちらリー・チャップリン氏の言葉ですね!」
チラし 「うむ。」
次回に続く・・・・・









皆さん、特別に今日、この講義に出てくださることになった・・・・・・
チラ界の最高権威!
カメラ大学チラリズム学部名誉教授、兼、覚醒大学シャブ学部名誉教授の田代チラし先生です!!!

チラし 「どうも〜」
上クサ 「先生!お久しぶりです」
チラし 「久し振りだね〜、痩せた?」
上クサ 「そんなことはないのですがね〜(笑)」
「先生とりあえず、授業ですから、
今日は、チラについてのお話をお願いします!!」
チラし 「そうだったな!え〜私がご紹介に預かりました。田代チラしです。今日はよろしくお願いします!」
上クサ 「今日は2時間続けて、お願いしますから!」
チラし 「うむ。」
上クサ 「え〜それでは、この画像を見てください!」
チラし 「あ〜コタパンね。」
上クサ 「はい。この講義は、もう済んだのですが、コタパンの先駆者、チラし先生的な見解も欲しいと思いまして・・・。」
チラし 「確かにコタパンは、チラの中でもまだまだ研究の余地があるからね〜」
上クサ 「実は、コタパンを世界に広めたのは何を隠そうチラし先生なのです!
あの国際パンちら胸ちら学会で私が発表した時に、チラし先生が、
後押しをしてくださりまして、私以上の解説をし、場内の全員をコタパンの虜にしてしまったのです!」
チラし 「いやいやあの写真を見つけてきた君の手柄だよ〜!
自分の教え子が、手柄を撮ってきたら、応援するのは、当たり前じゃないか!
上クサ 「せ、先生・・・・うっ・・・うっ、うっ・・・・」
チラし 「なんだ?ないてんのか?バカヤロー!生徒の前で泣くやつがあるかぃ!」
上クサ 「す、すいません・・・へぐっ・・・は〜。すいません、皆さん!
チラし先生のあまりの心の大きさに、つい胸を打たれて、取り乱しました。
先生!この写真を初めて見た時、率直にどう思いました?」
チラし 「そうだな〜。正直、
『あったかい』
と思った。」
上クサ 「はっ!先生!今まで、色んな有名なチラリストに同じ質問をしたところ
『あったかい』
なんて言う穏やで、そして、最も優しい言葉を言った人は、ナイちらゲールさんと先生だけです」
チラし 「ナイちらも言ってたか〜」
上クサ 「ナイちらゲールさんは、女性だからわかるんですが、
先生は男にもかかわらず・・・・」
チラし 「まぁチラには男女の垣根は無いってことだな!」
上クサ 「・・・・・・参りました・・・もう一度お願いします!」
チラし 「チラには男女の垣根はない!
『女だからと言って、チラを恐れてはいけない!
チラに必要なのは、勇気と想像力と、ほんの少しのお金だ!』」
上クサ 「せ、先生はそれは、ちらリー・チャップリン氏の言葉ですね!」
チラし 「うむ。」
次回に続く・・・・・



















