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2005年10月05日
勝手に体が
彼女は耐えていましたが、やはり痛いのか股を閉じようとしました・・・

閉じかけた時、僕の腕が彼女の内腿に当たり彼女はそっちの方が痛かったのか、足を触っていました・・・

それと同時に僕も手を止めました・・・

そしてすかさず彼女の恥部へ僕の大きく大きく肥大した陰茎をぶち込みました・・・

ナゼかここからの行動は自分でも分からないのですが
今までにない行動を取ってしまいました・・・


彼女の中に入れた陰茎をすぐさま抜き出し、彼女の恥液まみれの陰茎を彼女の顔に往復ビンタする形で叩きつけていました・・・


何度も何度も彼女顔を僕の陰茎で叩きつけました・・・

僕の中の興奮は絶頂達し、なぜかイってしまいました・・・

イキそうになった瞬間、彼女の目に出しました・・・

しかも目を広げて・・・

彼女は痛いのか何なのか涙を流し、ベッドのシーツで必死にふき取っていました・・・

その姿を見て僕はさらに愛しいと感じて、彼女が必死に目を拭いてるベッドのシーツを奪い取り、今度は彼女の恥部に挿入しました・・・

[ Posted by utuwa at 21:04 | ★もっとHなブログ! | 第1章 | Comments(278) | TrackBack(0) ]


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2005年09月23日
戸惑い
そして僕は、彼女の口に入れていたアソコを取り出して、彼女の恥部をまさぐることに専念しました。

そして彼女に

「気持ちいいか?」

なぜか僕は自分でも驚くほどの図太い、そして冷たい声を出してました・・・。

彼女は怖がるかと思いきや

「・・・ぁひゃ・・・はい・・・・もっと・・・」

なんと彼女は僕に散々手荒な事をされているのに足りないと言わんばかりに要求をしてきたのです・・・。

僕は正直戸惑いました・・・。

戸惑うのと同時に彼女に対する愛情も増幅して・・・

そして彼女の狭い狭い恥部に指を無理やり3本入れて
素早く、激しく、もうこれ以上の力は出せないくらいの速さで・・・

出し入れしました・・・

[ Posted by utuwa at 18:14 | ★もっとHなブログ! | 第1章 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2005年09月22日
余りにも愛しくて
彼女の服を全部脱がせ終わった後、僕は、彼女の頭を持ち、
かなり強い力で彼女の頭を前後に振りました。

5分くらい振り続けました・・・。

僕はイキそうになったので、彼女の頭を振るのをやめて
イクのをガマンするためにベッドに横になりました・・・。

それで彼女を見ると、彼女は目を回しているようでフラフラしてました。
目が回るのを堪えるために、手で顔を覆い俯いてました・・・。

僕はそんな彼女を愛しく思い、思わず後ろへ突き飛ばし
更に僕のアソコを彼女の口にぶち込みました・・・。

そして今度は、片方の手で彼女の頭を持ちイマラチオをして、
もう片方の手で彼女の恥部をまさぐりました・・・・

[ Posted by utuwa at 16:56 | ★もっとHなブログ! | 第1章 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2005年09月10日
再び
そしてまた次の日も彼女の家に行きました。

この日は、彼女がやたらとベタベタしてきて、僕は昨日よりも彼女とセックスをしたい・・・彼女を痛めつけたい・・・と思ってしまいました・・・。

僕は、彼女の乳首を摘みました・・・。

初めは優しく、ゆっくりと包み込むように触り、彼女も感じているのか意気が荒くなってきました・・・。

気持ち良くなったのを見計らって、僕は思いっきり彼女の乳首を摘みました。

痛いっ!・・・止めて!

彼女は昨日とは打って変わって、反抗的でした。
でも僕は、

じゃあ・・・ここを舐めろ!

と自分のアソコを指差して冷たい、乾いた声で命令しました・・・。
自分でもそんな声を出したことにビックリして、少し動揺しました・・・。
彼女も驚いたみたいで、キョトンとした表情で僕を見てました。

そこで僕は、なぜか

早くしろよ!メス豚!

と無意識に言ってしまったのです・・・。

彼女は、黙って無表情で僕のズボンを下ろし、舐め始めました・・・。

彼女が舐めている間に僕は彼女の着ているものを脱がせました・・・。

パンツを脱がせようとした時、彼女の恥部は濡れていました・・・。
それもイっているかの様に濡れていました・・・

[ Posted by utuwa at 17:00 | ★もっとHなブログ! | 第1章 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2005年09月06日
夕暮れ
彼女の中でイった後、僕は、茫然自失で体の体力もほとんどなくなっていました・・・。

そして、ハヤトが帰ってくる時間が迫り、僕は帰る用意をしましたが、足元がフラフラで着替えるのも覚束ない・・・。

彼女は、そんな僕を心配して、黙って隠れて泊まっていけばと進めましたが、僕は帰ることを選択しました。

そして、彼女の見送る中家を出て、ふらつきながらも自転車をこぎ始めました。

夕暮れ時で、夕焼けが僕の疲れた体に染みました・・・。
しかし、彼女と濃密な1日を過ごした充足感で、心は穏やかでした・・・。

[ Posted by utuwa at 17:35 | ★もっとHなブログ! | 第1章 | Comments(0) | TrackBack(0) ]