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2007年05月17日
むかしむかし。
あーやのえっち未遂(ひとりえっちじゃないよ)は実は、小学校2年生だったりします。今考えるとオソロシイ(笑)

詳細は続きから!



当時好きだった男の子がいてね、K君て子だったんですけど、そのK君の家に遊びに行ったんです。
どういういきさつでそういうことになったのか全然覚えてないんですけど、最初は多分、二人で彼のベッド(2段ベッドの上の段)で布団を被って隠れてたりして遊んでたんです。
で、そのうちにK君がおしりを触ってきて。
あれ?って思ったんだけど、その手が前にきたときはもうびっくりでした。
服の上からだった(多分・・・記憶が曖昧。)んですが、そこをふにふに揉まれて、確かに気持ちよくなっているあーやがいました。
ぜんぜん危機感とかなくて・・・ああ、きもちいいなあ、って思ってたらいきなりK君のパパに布団をめくられちゃって(笑)
なにやってんだ!って怒られかけたんだけど、必死でごまかしました。
それからも、K君はソファで座ってるときにおしり触ってきたりしたんですが、その後の記憶はあまりないです。
クラスが分かれちゃったんだったかなあ・・・。
思い返せばもう15年近く前のこと。あ、そろそろ時効ですね(笑)(殺人じゃないけど)

えっち(未遂)が小2のときということは、ひとりえっち(未遂)はいったいいつ?って思われるかな。
実は・・・保育園のときなのです。
なんだかなぁって感じですよね(苦笑)
お昼寝の時間のときに、お布団の下でパンツ下ろして裸になってたんです。
別に触ったりとかはしなかったんですが、そうやって脱いでる自分に興奮していたのは間違いないと思います。いやな園児だ(笑)先生もこまったでしょうね。
末恐ろしい幼女ですよ(自分で言うな)

「おまたをさわるときもちがいい」
っていうのを認識したのは多分、例のえっち未遂が初めてだと思うんですが、ひとりえっちをし始めたのはおそらく小3か小4・・・かな?

そう考えると、まだ毛も生えてないときからこんなことしてたんですねあーや(笑)
うーん、生粋なのかもしれません(苦笑)

次回は、『生い立ち』なら小4のときのレズ体験(まあ未遂ですけど)、『ひとりえっち』なら気ままにそのときのひとりえっちをレポしますv

[ Posted by あーや at 23:37 | あーやの生い立ち | Comments(0) | TrackBack(0) ]

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