僕の存在は無視され
男は園子を粗野に…ベッドに投げ飛ばしました…
頭をぶつける園子…
僕には園子のヴァギナは丸見えになり…
男がそのヴァギナに何をしてるかもよく
見えるアングルになっていました…
園子は…男を見つめ…
男は園子を見つめ…
男の図体に見合った陰茎が
ぬちゅっと音を立てて…園子のヴァギナに
めり込んでいきました…
激しいピストン…
男は園子を完全に娼婦と思っています…
聖母と娼婦…
その言葉が頭によぎりました…
妹を抱けない僕は…
離れてる間に妹を聖母寄りの存在に
思いはじめていたのかもしれない…
そんなことを思う、その寸前か直後…
園子がいいました…
「ああ…お兄ちゃん…」
※愛しい妹みたいです…妹との旅の記録です・・
大体夜中にこっそり・・・妹の写真をこちらで少しずつ貼ります・・・
18歳以上しかみせられないです・・すみません
男は園子を粗野に…ベッドに投げ飛ばしました…
頭をぶつける園子…
僕には園子のヴァギナは丸見えになり…
男がそのヴァギナに何をしてるかもよく
見えるアングルになっていました…
園子は…男を見つめ…
男は園子を見つめ…
男の図体に見合った陰茎が
ぬちゅっと音を立てて…園子のヴァギナに
めり込んでいきました…
激しいピストン…
男は園子を完全に娼婦と思っています…
聖母と娼婦…
その言葉が頭によぎりました…
妹を抱けない僕は…
離れてる間に妹を聖母寄りの存在に
思いはじめていたのかもしれない…
そんなことを思う、その寸前か直後…
園子がいいました…
「ああ…お兄ちゃん…」
※愛しい妹みたいです…




















